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2008-07-25 (Fri)
7月25日

24日は30℃なかったので幾分涼しいドッグランでした。
IMG_2759.jpg


シュナウザーの兄妹オリバー君(右)とロゼちゃん(左)。お久しぶり~~。
IMG_2771.jpg
ロゼちゃんはまだ1歳にならない女の子だけど活発な元気っ子。
お兄ちゃんはお守りで痩せちゃったらしい・・・。


そのロゼちゃん、何故かぶぅを気に入ったらしい。。
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柵の間からぶぅをガン見中。
その後もぶぅちゃん、ぶぅちゃんって後を追ってました。


パパさんがロゼちゃんの為にボールを投げ始めました。
IMG_2760.jpg


なのにそのボールをぶぅが取っちゃったー。
IMG_2768.jpg


そこから女の戦いが・・・
IMG_2761.jpg


なんで私のボール取るの
IMG_2764.jpg

だから何なのよ
IMG_2762.jpg

その様子を遠巻きに見つめるオリバーパパとオリバー君。
IMG_2766.jpg


結果、ぶぅの貫録勝ちでした。
ロゼちゃんぶぅに一喝されて大人しくなっちゃった~

真夏の女の暑ーい戦いでした。



暑くなったところで寒くなるお話し。。。
真夏の夜と言えば恒例の恐~いお話しなどいかがでしょう?
嫌いな方はここでスルーしてくださいね。


たっきーが小学生のときです。
毎年夏休みに母の実家へ泊りがけで遊びに行っていました。
何日か子供だけで泊まると親が迎えに来ていたのですが、
その年は親戚の人が迎えに来ていました。
帰る前に夕飯を食べまったりしていたらその叔父さんが恐い話しをし始めました。

たっきーがふっと縁側に目をやると閉まった障子の破れたところに
手が、白ーい手だけが見えました。

間違いかもしれないと目をこすってもう1度見てもやっぱり手が真っ白な服の先から見えてました。

玄関にはお客さんが来ていて伯母さんが玄関先で話しをしていました。
ですが、誰もその手に気づいていないようでした。
玄関を通らないとその縁側へは行けないのにです。

たっきーは手から目が離せなくなりジーッと見つめていましたが、ただダランと下がったままの手。
時間は長く感じたけどたぶん2~3分だったと思います。
急にその手が真横に動いて見えなくなりました。

我に返ったたっきーは叔父さんの言葉が耳に入りました。

「恐い話しをしてると側に来るんだぞー」

実に納得した叔父さんの言葉でした・・・。


その後家に帰る間もそれからも恐すぎて誰にも言えなかったので
その場にいた人はこの事を知りません。
今でも不思議な出来事のままです。

IMG_2758.jpg



<お願い>
もし、コメントくださる方は自分の体験談は書かないでください。
こんなこと書いてるたっきー、実はもの凄く恐がりです。
夜本当にトイレに行けなくなります。
自分は書いておいてどうゆう事?!って話しですが。
勝手なお願いですが、お願いします

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